リファレンス curveDetail()

curveDetail()

WebGLモードでスプライン曲線を描画するのに使用するセグメントの数を設定します。

WebGLモードでは、滑らかな形状は多くの平らなセグメントを使用して描画されます。平らな セグメントを増やすことで、形状がより滑らかに見えます。

パラメータdetailは、スプライン曲線を描画する際に使用するセグメントの数です。 例えば、curveDetail(5)を呼び出すと、curve()関数で 曲線を描画する際に5つのセグメントを使用します。デフォルトでは、detailは20です。

注意:curveDetail()は2Dモードでは効果がありません。

実例

シンタックス

curveDetail(resolution)

パラメーター

resolution
Number:

使用するセグメントの数。デフォルトは20です。

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